活動概要・会費 – 横浜文学学校

活動概要・会費

活動内容

横浜文学学校の活動内容は、年2回(原則6月/12月に開催)の総会において決定します。

当学校は自主運営組織のため専任職員はいません。
作品合評の会場確保や使用料支払、会員募集、入会希望者説明、会費徴収、合評作品の募集や相談、先生との調整などすべての実務を、総会で選出された「普通の会員」がボランティアとして運営しています。

合評・講評

会員作品をテキストとして、講師を交え月3回行います。

機関誌の発行

機関誌「JUST」を、年1回を目処に発行しています。

「文学散歩」の実施

有志で随時、文豪や文学作品ゆかりの地を訪ねて歩きます。

合評会日時(原則として)

  • 金曜日(月初旬) 20:00〜22:00頃 担当:楜沢講師
  • 土曜日(月中旬) 16:00〜18:00頃 担当:楜沢講師
  • 日曜日(月下旬) 15:00〜17:00頃 担当:高橋講師

会場

金曜日:Zoomでのオンライン開催

土曜日、日曜日:横浜市内会議室での対面開催

会費

1期(6ヶ月)/25,000円(一括払い)
学生/15,000円

会費は講師及び講演依頼者への謝礼、会場費、機関誌印刷代などに使われます。

※入会金なし。
※期の途中からの入会の場合、会費は在籍月数分に按分します。
※入会は期の途中からでも随時受付けていますが、会員が定員に達している場合は入会をお待ちいただくことがあります(見学申し込み時にご確認ください)。

教材

会員が創作した文学作品

講師

  • 宮原昭夫(名誉講師)
  • 楜沢健
  • 高橋至

(詳しくは「講師紹介」ページをごらんください)